実践女子大学・被服学科を卒業した後、どうしても洋裁の道に進みたくて、オートクチュールの店に見習いとして就職しました。 基礎からしっかりと叩き込んでいただくことで、即戦力としての力をつけるチャンスに恵まれたのです。 それから5年間、パタンナー・カッターとして働き、その間、立体裁断も学びました。
結婚後、自宅にて店の仕事をする傍ら洋裁の個人指導を始め、オーダー婦人服の「ファッション工房SAKURAKO」を平成7年に開業しました。 平成10年、3周年を記念してファッションショーを開催。そして、平成12年9月に第2回、平成15年3月に第3回ファッションショーを開催しました。また、平成15年2月の日野市主催「ひの女性フォーラム」では、リフォームファッションショーの演出・コーディネートをいたしました。 現在、教室には約80名(10代〜90代)の生徒さんが在籍し、洋裁を楽しんでいらっしゃいます。是非一度、お問い合わせください。
荒井 櫻子

東京の洋裁教室「ファッション工房SAKURAKO」主宰 荒井櫻子の実績 Copyright (C) Info Cubic Japan. All Rights Reserved .